Rooftop ルーフトップ

REVIEW

RYUTist「黄昏のダイアリー」心配性どうしのアイドルとファンの曲、と思って聴くと、うっかり涙がとまらなくなってしまうのです。

My Hair is Bad「hadaka e.p.」「真赤」のように局所的に突いてくるのとは違うスケールの上がったラブソングが、My Hair is Badから聴けるとは

水野ねじ 「songwriter」高円寺の地べたに寝そべっていた音楽を信じた男の生活が見え、決してサブカルではないリアルなポップ感が見える

クリープハイプ 「泣きたくなるほど嬉しい日々に」-人の生き方や様々な男女の恋愛を救いとってくれるような曲

GEZAN 「Silence Will Speak」- 一曲一曲彼らの強い念のような物が押し込められているのを感じられ、とても7曲とは思えない満腹感

岬たん 「粉々、帰れなくなればいい!」- 人に好かれる歌声が全体をPOPなイメージに仕上げて伝わってくる、とてもハッピーなCD

南佳孝「Dear My Generation」- まさに音楽に酔いしれるといった表現がぴったり

Initial'L 「INITIALIZE」- 聴いていてすごく耳が心地よくなるロック

locofrank 「Stories」- 20年間走り続けてきた"今までの彼等とこれからの彼等のStories"

フィロソフィーのダンス 『イッツ・マイ・ターン/ライブ・ライフ』

BAROQUE 「AN ETERNITY」

石川忠 「野火 オリジナル・サウンドトラック」

音の旅crew 「JOYSTEP」

AKIRA NAKAMURA 「櫂 (kai)」

ドミコ 「ベッドルーム・シェイク・サマー」

vistlip 「BLACK MATRIX」

漁礁 「おさかな神殿」

踊ってばかりの国 「君のために生きていくね」

エレファントカシマシ 「Wake Up」

ヒミツノミヤコ 「よんまいめの円盤」

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