Rooftop ルーフトップ

REVIEW

submarine dog 「ユア・マイ・サンシャイン」- カントリーロックの現代ポップス解釈!

「ホワイト・クロウ 伝説のダンサー」- 自分は何のために踊るのか。世界を変えた、伝説のダンサーの人生をかけた決断

せきしろ「バスは北を進む」- いろいろ思い出せるスイッチを与えてくれた、せきしろさんありがとう

映画「誰がために憲法はある」いまの世の中の流れに対して、映画は何もしなくていいのか?

TH eROCKERS 「Rock'n Roll」ピカピカの"Rock'n Roll"で疾走する最高の1枚!

who am1 「えんどゲ」超弩級のシネマティックパロディミュージック!

マイアミパーティ 「美しくあれ」若いリスナー必聴となるアルバム『美しくあれ』、札幌の街から生まれたマイアミパーティ初の全国流通盤!

映画「マローボーン家の掟」- 疑問がなにも残らず解き明かされていくのだが、爽快というよりもショック。映画館で見ると10倍こわい系ストーリーなのでぜひ劇場で。

寺田克也 『寺田克也原寸』ラクガキング作品が原寸で手に入る!!

菊池真理子『生きやすい』- 生きにくくて凝り固まってしまった気持ちに「そういうのあるよね」とただそこにいてくれる"自分と似ているひと"。それって、つらいときにいちばん欲しかったもの

ロマン優光 「90年代サブカルの呪い」かつての悪趣味ブームに捧げる痛みと悼みに満ちた論考

毛玉 「まちのあかり」自分自身の速度で世界を凝視すること。そこから生まれる音。

YOUR SONG IS GOOD 「Sessions」- 君と僕のダンスパーティーは続く

辺見庸 『月』- 私たちはあの戦後最大の殺傷事件から何を学んだのだろうか

映画「愛がなんだ」ラストまで解釈は様々か? カップルで観るとそれぞれからの本音が今後の親密さに大きく影響を与えることだろう

角田光代 「愛がなんだ」"好きな人は振り向かない"そんな片想いをしている人へ

一風堂 「RADIO FANTASY+4」- 季節の変わり目にぴったりな美しい音楽

Ropes 「Baby」- Ropesが連れ出す、深い音の森へ。

大塚まさじ 歌詞集「月のしずく」 孤高のシンガー大塚まさじを弾きたい

遠藤賢司『遠藤賢司実況録音大全第五巻 1995〜1997』3年間のライブ音源を収録した10枚組限定盤ボックスセット!

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