Rooftop ルーフトップ

INTERVIEW

  • Laugh Line('08年4月号)

    ギターレス、ピアノ&ボーカル、ベース、ドラムの3人で編成されているLaughLineが、遂にファーストミニアルバム『ドラマチック』をリリース!1曲目の『Jumpin'onthepiano』では、"ピア...more

    2008.04.01

  • YUEY('08年4月号)

    身近にある風景を切り取り、誰にも訪れる日常をポツリポツリとつぶやいているような詞。サウンドは、暴力的でもあり、それでいてどこか切なさも持ち合わせた楽曲を聴かせる3ピースバンドのYUEY(ユウイ)が4月...more

    2008.04.01

  • RIDDLE('08年4月号)

    2003年に春日部で結成され、突如シーンに躍り出てきたRIDDLEは、その哀愁あふれる西海岸スタイルのサウンドに日本的な情感を乗せた彼ら独特の楽曲で、ある意味もう完成し切っているかのように思われていた...more

    2008.04.01

  • カトウタロウ(BEAT CRUSADERS)×永友聖也(キャプテンストライダム)('08年4月号)

    '73年11月の結成から35年という長きにわたって全世界に悪魔の招待状を叩き付け、そのハイ・ヴォルテージなロックンロール・ハリケーンでオーディエンスのロック魂を激しく揺さぶり続ける豪州産怪物バンド、A...more

    2008.04.01

  • Qomolangma Tomato('08年4月号)

    ファーストアルバムからわずか1年でリリースされるQomolangmaTomato(チョモランマトマト)のセカンドアルバム『LimelightBlueontheQ.T.』(ライムライトブルーオンザクワイ...more

    2008.04.01

  • PLEGLICO('08年4月号)

    ファーストミニアルバム『gutenburger』をリリースした当時のPLEGLICO(プレグリコ)はニューウェーブ的だの捻くれた感じのポップだのと言われてましたが、今回発表されるセカンドミニアルバム『...more

    2008.04.01

  • ロマンポルシェ。('08年4月号)

    かつてまだロックンロールが一世を風靡する前、テレビのブラウン管の中でエルビスが腰を振る姿に全米の多くの良識人は激しい不快感を感じたという。不快なもの、見せてはいけないものを眼前に突きつけるのがロックの...more

    2008.04.01

  • the court('08年4月号)

    麗らかな春の陽光を思わせる光彩陸離な作品集である。thecourtが『HELLOWAYS』以来約1年半振りに発表する音源であり、初のフル・アルバムとなる『リクノコトウ』。特筆すべきは、その平易な言葉で...more

    2008.04.01

  • 上原ひろみ×平野 悠('07年4月号)

    「ジャズやクラシックは現実を見ない鑑賞用音楽に成り下がってしまった」──平野悠席亭対談を何度か読まれた方なら目にしたであろう席亭の自論である。ならばもしジャズやクラシックの現役トップ・ミュージシャンと...more

    2007.04.01

  • THE COLLECTORS (2006年8月号)

    結成20周年を迎えたTHECOLLECTORSから、超斬新な企画アルバム『ロック教室~THEROCK'NROLLCULTURESCHOOL~』が到着。奥田民生、真島昌利、曽我部恵一、山口隆、松本素生、...more

    2006.08.01

  • 番外編:メレンゲ/フジファブリック 新宿ロフト&下北沢シェルター出演履歴

    各バンドゆかりの新宿ロフト、下北沢シェルター出演履歴(関係者によるコメント付き)を読者の皆様にお届けします。これだけ彼らのライヴを観ていても全然飽きないんですよね〜(笑)。この先まだまだ、彼らの出演履...more

    2004.11.15

  • メレンゲ×フジファブリック:ヴォーカリスト対談 クボケンジ(メレンゲ)×志村正彦(フジファブリック)

    『Rooftop』読者の皆様ならご存知の方がほとんどかと思いますが、ロフト・グループが運営しているレーベル"SONG-CRUX"出身アーティストでもあるメレンゲとフジファブリック。そして、プライベート...more

    2004.11.15

  • 妄想代理人 DVD発売記念 トークライブ('04年7月号)

    事件は一人の狂言から--東京・武蔵野市の通り魔事件。不明瞭な被害者の供述から自作自演と騒がれる中、第二の事件が発生。月子の供述通り「金色のバットを手にしてローラーブレードを履いた少年」が犯人だという。...more

    2004.07.13

  • 54-71('04年05月号)

    完全自主制作の新録ベスト・アルバムを完成させた54-71に本誌独占インタヴュー!D.I.Y精神で全て手作業でジャケットを折り続けるメンバーに近況を語って頂きました。(interview:東田慎二/新宿...more

    2004.05.14

  • サンボマスター('04年03月号)

    飛ぶ鳥を落とす勢いとはまさに今のサンボマスターのことを云うのだろう。昨年末にファースト・アルバム『新しき日本語ロックの道と光』を発表し、都内のCDショップ・チャート上位を席巻、リード・チューンの「その...more

    2004.03.21

  • ストレイテナー('04年2月号)

    ホリエアツシとナカヤマシンペイからなるストレイテナー。今回メジャーからのファースト・フルアルバム『LOSTWORLD'SANTHOLOGY』とシングル『TENDER』をリリース。美しく輝く儚いメロディ...more

    2004.02.19

  • 2ちゃんねるナイト('03年7月号)

    もはや知らない人はいないのではないかというほど超有名な巨大掲示板2ちゃんねる。その影響力はネット内だけに止まらず、新たな表現手法や、コミュニケーション形態を生み出すまでに至っている。そんな2ちゃんねる...more

    2003.07.21

  • ARB('03年06月号)

    ARBというバンドについて考えるとき、まず思い浮かぶのは「闘う」イメージだ。僕が初めてARBというバンドを知ったのは、1983年後楽園ホールのリングをステージにして「アッパーカットツアー」を行うボクサ...more

    2003.06.22

  • ゆらゆら帝国('03年2月号)

    ある種奇妙なバンド名と、サイケデリックとロックンロールを融合したサウンドに情念に満ちた歌詞を載せた、独自のスタイルで日本のロック界に確固たる地位を確立している「ゆらゆら帝国」。彼らにとって約二年ぶりと...more

    2003.02.13

  • ART-SCHOOL('02年10月号)

    人間には人には言わない、隠している部分がいくつもある。その隠している部分をさらけ出し、感情の向くままに表現するART-SCHOOL。だからなのか、彼らの曲には聞いた者の心を捉えて話さない何かが潜んでい...more

    2002.10.12

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