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YOIYOI! 民謡クルセイダーズ、衝撃のファースト・アルバム『エコーズ・オブ・ジャパン』のリリース・パーティはTOKYO SABROSOをゲストに迎えて1月21日(日)に表参道CAYにて開催! 2018.01.11

20180121_minyo_omote.jpg2017年12月13日にリリースしたファースト・アルバム『エコーズ・オブ・ジャパン』が各方面で話題となっている民謡クルセイダーズ。
そのアルバムの発売を記念したリリース・パーティが来たる1月21日(日)に表参道CAYにて開催される。
ゲストは東京を中心に活動するトロピカル・ミュージックDJコレクティヴ、TOKYO SABROSO。いま一番踊れる最新ニッポン・グルーヴを体感する絶好の機会だ。
また、出演クレジットある“and More”の表記にも乞うご期待。

minyocrusaders_01B_rev.jpg【民謡クルセイダーズ プロフィール】
メンバーは、フレディ塚本(vo)、meg(vo, pianica)、田中克海(g)、DADDY U(b)、Moe(key)、イデ ソノオ(timbales)、小林むつみ(bongos)、Irochi(congas)、山内ステファン(tp)、大沢広一郎(sax)。
かつて戦後間もない頃、偉大なる先達──東京キューバンボーイズやノーチェクバーナが大志を抱き試みた日本民謡とラテン・リズムの融合を21世紀に再生させる、民謡クルセイダーズ。東京西部、横田基地のある街、福生在住で米軍ハウス「バナナハウス」主のギタリスト田中克海が、モノホンの民謡歌手フレディ塚本と近所の某酒場で意気投合したことをきっかけに、2012年、福生周辺の辺境音楽好きが集まり結成。70年代以降には福生でよく見られたハウス・セッションを続けながら現在に至る。
 

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