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指先ノハクと下北沢SHELTERの3ヶ月連続マンスリー対バン企画『ででんでんで出ん!』開催! 2016.06.25

0608_nohaku2052.jpg新進気鋭のロック・バンド、指先ノハクが、下北沢SHELTERで3ヶ月連続マンスリー対バン企画『ででんでんで出ん!』を開催することを発表した。

Vo.清水加奈、Gt.木村順子、Ba.宮腰侑子、Dr.竹内裕美子からなる「指先ノハク」は、椎名林檎やZAZEN BOYSなどをフェイバリットに掲げる4人組。2008年に前身バンド、RADITZを結成、2011年に改名して以降、真空ホロウや赤い公園の企画にも出演。テレビ、ラジオ、雑誌、各メディアで話題を呼ぶ。
2015年8月には初の全国流通ミニ・アルバム『肴〜SAKANA〜』をリリース。バンド・メンバーがそれぞれ作詞・作曲に取り組んでおり、妖艶なメロディ、高まるビートと解放されていく展開で、一味違う独自のクルーヴを炸裂させる。

10月の第1回目は、長年にわたり右膝の治療をしてきたDr.竹内裕美子の完全復活と、下北沢SHELTER 25th Anniversaryに花を添える。
第2回目はバンド結成8周年を祝したイベントとなっている。後日発表される対バンと第3回目の発表も、どうか目を離さないでいただきたい。

なお、7月4日(月)12:00より、オフィシャルサイトにてチケット先行販売受付が行なわれる。

【メンバーからのコメント】
今回の企画3本全部が、指先ノハクのおめでたい日になっております! ここまでの活動に感謝し、当日は私たちの大好きなバンドとともに特別な日にすることを約束します! 今後明かされていく情報も、どうか楽しみにしていてください!(Ba.cho:宮腰侑子)

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